約4時間、山陽道、尾道廻りで290キロ走って12時頃「稲佐の浜」に到着。
なぜか「白鳥」が居てみんなが遠巻きに写真を撮っていました。
せっかくなので出雲そばと穴子の天ぷらです。
ここからテクテクあるいて本殿まで。
神楽殿と本殿にお参りした後、稲佐の浜から持ってきた「砂」を交換しました。
来年は午年なので「お馬さん」にも触ってきました。
本殿西側より。
結局、ここで「徳島ラーメン」を食べることにしました。
紅葉はというと「まだちょっと早い」感じ。
来るときは国道32号線だったけど帰りは吉野川の北側を帰ります。
走行距離はだいたい160キロくらい。
主演は坂口健太郎くんなんですが渡辺謙さんもほぼ主役。
塩江の道の駅でソフトクリームを食べて脇町に降りて土柱の横を通って市場町から大窪寺廻りで帰ってきました。
さて、最近読んだ本 逢坂冬馬著「同志少女よ、敵を撃て」。
壇ノ浦PAできのう遠目に見た関門橋を間近で見ることが出来ます。
ラッキーなことに道の駅から2キロくらい。
あっさりと「天ざる蕎麦」を食べたんですけど、(左下)湯呑に薄い黄色の液体が入っているので「お茶」だろうと最後に飲んだらなんと「天つゆ」だった。
そんなこんなで2時54分に黒川温泉に到着。
宿は2年前に泊まったところ。
温泉は2カ所に入らせてもらいました。
帰ってきてお食事。
かけ流しの露天風呂。
それでもいつもより早く朝の7時30分に自宅を出て一路西へ。
250キロくらい走って昼頃に岩国の「白ヘビ神社」に到着。
生きている「白ヘビ」。
海鮮丼と「フグ汁」。
関門海峡は想像していたよりずっと狭く、船はゆっくり走ると舵に揚力が発生しなくなるので効かなくなるらしい。
「う~ん、これがあれかあ・・・。」という感じ。
最近もだいぶ黄色っぽくなってきたので思い切って?「ウレタン塗装」することにしました。
現況はこんな感じ。
丁寧にマスキング。
まずマニュアルとおり400番のペーパーでごしごし研磨します。
端の方も念入りに。
ウレタンが窓や塗装面に付くと面倒なのでこれも念入りにマスキングします。
シリコンオフでゴミと油分を拭き取り準備完了。
液が安定するまで10分、1回目はさっと。
20分くらい経ってマスキング撤去。
朝の7時40分くらいに高松港に着いたら雨が降ってるのに既にすごい行列。