雑賀工務店|香川県高松市を拠点に店舗や公共事業の建築・施工、不動産物件・土地探しからリフォームまでトータルにお手伝いさせて頂きます。

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建築家の休日
2022-01-24
僕も一応「建築家」の辺境にいるので休みの日はそのように過ごしております。

可愛がっていたネコが死んでしまって3カ月。

これまで18年間、毎朝5時とか6時に「ごはん、ごはん、ごはん、ごはん・・・!」としつこく起きるまで鳴いていたのがいなくなってしまったので最近は8時過ぎまで惰眠を貪っています。

「あ~寝た!」という感じはあるけど、なんかものすごく寂しい。

ノラ猫でもいいから遊びに来ないかなあ。

それから9時までグダグダしてほぼ毎週見ているEテレの「日曜美術館」を見る。

きのうはたまたま伝説の大変人建築家!「白井晟一」さんでした。

建築家というのはだいたい変わった人多いけど「やっぱ、この人は飛び抜けて変態よなあ。こういう人はもう出てこんやろなあ・・・。」(もちろん誉め言葉)と感慨にふける。

そんなことをしていても仕方ないので小雨の中、屋島の突端のパン屋「MATSUMOTO」へ行って昼ご飯のパンを買う。

ハード系のパンでとても美味しい。アンパンは中にお餅入りで更に美味しい。 

昼からは海の方にある宮脇本店で1時間半かかって本を3冊買い、そのまま木太町の「湯楽温泉」でサウナを堪能。

家に帰りついたら夕方も5時半になっていたのでビールを飲みながらBS朝日の再放送「大改造!!劇的ビフォーアフター」の「結果部分のみ」を見て「この金額で出来るかなあ・・・」とちょっとだけコストとか考える。

これでだいたい1日が終わり。

お目当ての本も買えたしサウナと熱い温泉で懸案の「足の指のしもやけ」も調子良くなりすごく満足。

と、全然「建築家」とは関係なくて、ただの「一人大好きなおっさん」の日曜日の過ごし方なのでした。
 
壷井栄「二十四の瞳」
2022-01-22
先日NHKで夏に放送されるドラマ「二十四の瞳」のエキストラに参加してきました。

新鮮な体験に感動したので「やっぱり原作を読んでおこう。」と撮影が終わってからたぶん30数年ぶりくらいにに読み返してみました。


IMG_2693←200ページくらいと薄いのですぐ読めます。

しかも大石先生が岬の分教場に赴任して2学期の始めまでに1/3くらいとっているので後半はものすごい勢いで時間の経過があります。



もう小豆島でも使っていない方言だらけなので読みにくいけど子供でも小学校の高学年くらいなら「飽きる前」に読めるかも。

読んでいるとけっこう覚えているもので「十二人の子供との出会いシーン」「村人の様子」「落とし穴」「先生に会いに」「復帰」「百合の花の弁当箱」「金毘羅さんへの修学旅行」「他の先生の逮捕」「兵隊検査」「(これが悲しい)八津の死」「(映画でも感動の)旅館での同窓会」など。

もっと暗い話だと思っていたけど、岬の分教場の周辺の住民の性格の悪さ以外は割とカラッと書かれています。

一教師、一主婦から見た戦前、戦中、戦後すぐまでの物語。

最終、大石先生の最初の教え子十二人の生徒のうち、20代半ばで半分くらいが戦争と貧困で亡くなったり行方不明になったりと今ではあり得ない生存率の数字になります。

そして時代が過酷過ぎて先生も生徒も「老けるのが早い。」

先生は40歳なのに老婆、女子なんか30前なのにみんな「おばちゃん」になります。

先生でも40歳近くになると「老朽」でクビになるのというも酷い話で、やっぱり時代なんだけど、こういう制度は今でも一部では「有り」かも・・・ですね。

僕が小学生だった60年代後半の小豆島は、さすがにもうこれほど貧しくもなかったけど、ざっと「こんな感じ」でもあったのでこれがリアルに読める最後の年代かもしれないですね。

(うちの実家の近所のおばさん(今90歳くらい) は木下恵介の映画を見たとき「小豆島をすごく貧乏に書かれていて腹が立った。」と言ってたらしいから四国に面した内海側と本州に面した土庄側では多少事情も違っていたのかも知れません。)

「内海と土庄」と言えば、この物語の中では岬の分教場がある田の浦と対岸の草壁、安田、苗羽とか西村のあたりと貧富の差もすごいし、文化というか、言葉遣いまで違って書かれているけど「土庄町人」のぼくから見れば

「内海なんかどこも一緒やん。」と思いますけどね。

(僕も「内海町の」小豆島高校を卒業して43年にもなるので今はわからないけど、当時「苗羽」の人たちにはかわいい女の子でも語尾に「~け」を付けるという習慣があり、例えば「どこそこ行くんけ。」とかの言い方がすごくガラが悪いように聞こえて、それに初めて接した時「なんやこいつら」と思ったのを懐かしく思い出しました。)




 
 
新県立体育館のおかげで
2022-01-21
高松港の西側にあるサンポート高松。

サンポートタワーの北側の「空き地」に昔、弊社が建てた「フェスティバルルーフ」というのがあります。(正確には「ありました。」)

スクリーンショット (21)←皆さんも見たことくらいはあるかと思います。

フリマとかちょっとしたイベントに使われていたのですが・・・。



先日、県立新体育館の入札があり大手ゼネコンが落札したというのを何かで見ました。

その図面を見たら新体育館の計画は敷地いっぱいなので「あれはやっぱりそのうち解体やろなあ。」と思い、たまたまきのう合同庁舎へ行く用事があったので見に行ってみたところ


DSC_2969←「あれっ!、何にもないやん・・・!!!。」

そう、とっくの昔に解体され、敷地北東にあったガラクタで作ってたよくわからないオブジェもなくなり、なにより横の「道」さえも無くなりきれいさっぱり見事な「更地」となっておりました。







確かわりと最近「台風で屋根のシートが破れた」とかで何千万円かかけて直したはず。(他社さんが)

もったいないなあ。

サブで置いておけば何かと役に立ったのに。

ちなみに新体育館はめっちゃSANAA。

妹島さん昔からこういう「見た目白くてフワッとしたの」大好きだけど「作るのは大変」かな。

図面を見る限り地上の駐車場は30台くらいしかないみたい。

これは全然建築家の責任じゃないけど、サンポートの地下駐車場もそんなにキャパ無いし1万人規模のイベントが開けたとしても香川県だとJRとか琴電で来られる人は限られるしで、押し寄せる車を「どうするんだろう?」とは思いますね。

今更なんだけど、どう考えても球場やサッカー場はあるけど体育館は無い「生島の運動公園」の方が良かったんじゃないでしょうか?。(最近2本めのトンネル掘ってるし。)


 
 
満月の夜は。
2022-01-20
8日の夜は「今年最初の満月」でした。


DSC_2963会社から撮ったもの。

最近のスマホは凄くて、少々ゴーストは出てるものの割と「しっかり」写っています。

手持ちで特に気も使わず夜空に浮かんだ月が撮れるなんて。

フィルム時代を生きてきた僕としては「驚異!」としか言いようがないですね。



この日の月はかなり遠かったらしいけど、見た目ではそんなことわからない。

地球の大きさに比べると大きすぎる衛星「月」

ここでみなさん、是非古典ハードSFの大傑作 J.P.ホーガンの「星を継ぐもの」を読んでみて欲しいなあ!。

創元SF文庫・・・だったと思います。

今でも普通に売ってますので。(僕が初めて読んだのは40年前)
 
 
消費税、高すぎ!。
2022-01-19
きのう「天明の飢饉」のきっかけが浅間山の噴火と書きましたが、どうも同時期にアイスランドでも火山の噴火があってヨーロッパも散々だったそう。

こうなると当時のインフラなり科学力ではどうしようもないですねえ。

さて「消費税が高過ぎる!」という話。

見積もりをしていると「10パーセントの消費税」が重すぎる、高すぎる。

お客様の要望から各業者にお願いして3パーセント、5パーセントと値引いてもらっているのに、それに「10パーセント」がドーンとプラスとなると、何というか地味な努力も吹っ飛ぶ感じ。

1,000万円の工事が1,100万円になるのもムカつくけど、小工事で100,000円が110,000円になるのも結構痛い。

店舗なんかすぐ出来る工事でも3万円を超えると本部稟議・決済というのも割とあるんですよね。

見積もりする手間代さえ無いようなごくごく小工事だと職人2万、材料・経費1万というパターンが結構あって消費税を乗せると3万3000円で3万円オーバーになるわけです。

こうなると下げようもありません。

新築で2,000~3,000万円にもなると消費税で「まあまあの車が買える」「家財道具一式買って余る」金額となってしまい「う~ん」と思いますね。

ローンにも加算されるので大変。(消費税を支払うためのローン)

一時的にでも元々の5パーセントに下げたら画期的に景気も上がると思うんですよ。

・・・まあ、みんな忘れてしまっているけど、給付金クーポンの事務費が「900億円!!」というトンデモ価格を当然!と思わない「当事者意識のある有能な政治家」の皆さんに期待したいですね。



 
 
寒い冬と火山の噴火と・・・。
2022-01-18
今日から3日間、朝から高松市内某所にて「駐車場のライン引き」です。

IMG_2545こういうふうに風化して消えかかったラインの引き直すわけです。

8時半頃から準備を始めて「第一区画」が終わったのは10時くらいだったけどやっぱり寒かったです。



36度、37度と最近のバカみたいに暑い夏もダメだけど、0度近い寒い冬もダメですね。

ぼくは笑われるけど「しもやけ」体質なので、ちょっと冷えるとすぐ足の指が赤く腫れて痒くなるんですよ。

この時期になると勝手なもので「寒いと死んでしまうから(とりあえずは死なない)夏の方がまだマシかなあ。」と思ったりもします。

ノラ猫を始め野生動物の皆さんもなんとかこの冬を乗り切って欲しい。 

そこで一つ心配なこと。

先日、8,000キロ!離れた南太平洋にあるトンガの火山が大噴火したけど、ほんの一瞬でいろいろ揉めながらもやってる人類の地道な努力をあざ笑うかのように何億トンという単位で炭酸ガスを含む火山ガスや火山灰・その他を一気に放出するわけです。

回り廻って江戸時代、浅間山の噴火も原因の一つと言われ多くの餓死者を出した天明の大飢饉みたいなことにならないといいなあと心の底から願っております。

上空を「うっすら」チリが覆っただけで「気候」というのはかなり影響を受けるらしいですからねえ。


 
 
遊具を作る。
2022-01-17
とにかく「滑り台」がしたいという3歳児のために「滑り台」を作ることにしました。

まあ室内だと1.5mくらいが限界だし、おもちゃのカタログを見ても滑る部分が1mあるかないかみたい。


IMG_2709なので、倉庫へ行って現場から帰ってきた余ったフロア材で「滑りそうなヤツ」をチョイス。

途中の目地が「縦のみ」のものです。

いろいろあるので並べてみていたら「高級」なものほど質感の関係で「艶消し」度合いが大きくなる。

なので、恐らく「一番安いもの」になりました。

1818×303の板を1400×285にカット。

滑ってもとげが刺さらないようにまず鉋(カンナ)で面を取り、サンダーで4周と裏面も念入りにサンディングします。

ツルツル。

当初は折り畳み式の「脚」を付けるつもりだったけど、まずどのくらいの角度がいいのかわからない。

それに脚を付けたらどうしても重くなり邪魔かなあ・・・と。

IMG_2712結局、たまたまあった杉の30mm角の棒を端にネジ留めして終わり。

適当にソファとか何かにひっかけて使ってもらおうということにしました。

ただし、ビスに引っ掛かってもいけないので、ドリルで彫り込んでいます。


IMG_2711こうなると簡単なので1.4m,1.2m「長短」2組作りました。

まあ、あとは創意工夫で遊べ!・・・ということ。




これを本人に与えたら大喜びで即適当に勾配をつけてトミカやらトラックやらプラレールを滑らせて遊んでいたとのこと。

あといろいろ工夫して本人も滑っている模様 。

「自分で考える」というのは大事やね。

制作費0円。

「おもちゃ」というのは、こんなもんで十分!というお話でした。

 
 
最近読んだ本「ハンターキラー東京核攻撃」
2022-01-15
アメリカの原潜が活躍するハヤカワ文庫「ハンターキラー」シリーズ第3弾です。

今回は「頭のおかしい残忍きわまるイスラムのテロリスト」「頭のおかしい北朝鮮の軍人」「タイの麻薬王とその娘」そしてロシアから流出した「核魚雷2本」と「アメリカ軍」が複雑にややこしく絡むお話です。

IMG_2707これを読んでいるとアメリカ人がいかにイスラムのテロリストと北朝鮮を憎んでいるのかが良くわかりますねえ。

上下2巻でまあまあ長いけどテンポがいいのですぐ読めます。


原子力潜水艦を始め攻撃・敵地への侵入方法、重火器の説明など「さすが!」と思わせるものがありますね。

こういうのは日本人が全くかなわないところ。

まあどこかで「RPG!」と叫ぶ声が聞こえたら考える間もなく一番手近な岩陰などに飛び込んで身を伏せ口を開けて耳をふさぎましょう。

運が良ければ助かる可能性が多少は上がるかもしれません。 

 
 
プリウスのポジションランプ交換。
2022-01-14
先日の夕暮れ、たまたま自分のプリウス(30)を見たらヘッドライトは白いのにポジションランプがかなり劣化して「オレンジ色」IMG_2701に変色しているのを発見。

まあ「自分で見る」ことはほとんど無いけどちょっとカッコ悪いかな。





なので以前LEDに交換したヘッドライト同様ポジションランプもLEDに交換することにしました。

IMG_2703←楽天で1650円。

これが安いのか高いのかわからない。

たくさん発光体が付いてます。



IMG_2702とにかく取り付け場所が狭いので大変!。

ほぼ「手探り」作業です。

助手席側はまだマシだけど、運転席側はエアクリーナーのホースを固定しているボルトを外しての取り付けとなります。

いろんなものに手が当たるので作業用の手袋はした方がいいです。

それでも15分足らずで交換作業は終了。


IMG_2705ああっ、めっちゃ明るい!。

ヘッドライトと色も揃っていい感じじゃないですか。





IMG_2706そして12年余り使ったポジションランプ。

だいぶ黒ずんでいます。

それでも切れなかったのはたいしたものですね。


今、この仕事をやっていると何年かに一度めぐってくる恐怖の「あの時期」らしく、お話していた物件がぽしゃったり保留になりしてヒマを持て余しております。

リフォーム、改装または新築などお考えの皆様、

ぜひお気楽にご相談ください。

いい仕事させていただきます。


 
 
ドラマ「二十四の瞳」のエキストラ。
2022-01-13
きのうNHKから「8月に放送するドラマ「二十四の瞳」のロケを小豆島でやってます。」というプレスリリースがありました。

IMG_2693←:原作本。 小豆島人ならたぶん一家に一冊は持ってるかな?。

文学的な位置としてはどうしても「貧乏くさく」なってしまうプロレタリア文学の「端の方」かと思います。



これが先日小豆島に帰った理由で、12月に同級生の女の子のお誘いを受けてこの撮影の「エキストラ」に幼馴染の同級生「男ばかり3人」で参加してきました。


DSC_29111月9日(日曜日)午前8時に古江のリゾートホテルに集合だったので、朝イチのフェリーでも間に合わず土曜日は昼で仕事を終えて小豆島に帰りました。

前日まで寒かったけど一転暖かくていい感じ。

そして翌日の9日は朝の5時半に起きて7時20分に集合場所に到着。ちょっと早すぎた。(軽トラとはいえ「そこそこ急いで」走ったので。)

ちょうどそこへ同級生2人も到着しホテルでしばらく待機。


世間は3連休なので宿泊されているお客さんも多かったし「朝の6時から撮影」している組の方もいてにぎやかですね。

DSC_2916ホテルのロビーに展示してあった2016年の春、選抜甲子園に出場した時の今は無き「小豆島高校」 の野球部のユニフォーム。

かっこいいですよね。








そして9時頃かな、着替えていざ撮影場所へ。


てっきり元の岬の分教場の先にある「二十四の瞳映画村」かと思っていたら、更にその先の船着き場でした。

「へえ~、こんなとこにこんなもんがあったんや。」と3人で感心。

停泊している船も「どこから探してきたんや」という年代物。

←壺井栄さDSC_2918んの小説「二十四の瞳」の冒頭にあるように「湖のように見える入江(内海湾)」です。

これ以上無いくらいの快晴!。



しかも風も全く無くてベタ凪。

やはり日頃の行いですなあ!。

ロケの現場はすごい大勢の人がそれぞれ役割を的確にやっていて「すごい!」の一言。

エキストラだけで50人以上いたはずだけど、素人相手にそれぞれに動きなんかを指示してリハーサル4~5回、本番も同じくらい撮って と他人事ながら「これは大変やなあ・・・」と思いました。

午前中はリハーサルと午後の段どりの説明。

昼の食事は防波堤に3人で腰かけて、すぐそこを泳いでいるコブダイを「これは不味いんやあ」とか本当にくだらないことをしゃべりながらお弁当を食べる。

で午後は日没ギリギリで撮影を終えるというスケジュールでした。

僕らの役どころは「出征する大石先生の教え子を見送る近所の人」というもの。

たまたまある場面で「見送られる側」の青年たちと話をする機会があったんだけど、みんな真摯にドラマに取り組んでいて「若いっていいなあ。」と思いました。

この歳になって言うのもなんだけど「特に何にも決まってない未来がある」っていいなあ・・・。

「頑張ってな!。あんたらが有名になったら自慢させてもらうから」と激励?させてもらいました。

あくまでも「そのへんのおじさん」役で国民服を着ていたんだけど、これが意外と暖かで助かりました。

女性はというと洋服、和服の上に割烹着で下はモンペ、下駄履きでなんか「実に似合ってる」というか、「お祭りになると今でも普通に見かける」ファッションで全然違和感なかったです。

主演の女優さんも間近で見たけど「可愛いしきれい」。

大石先生はこうでなくっちゃ!。

歴代「大石先生」は実に大物!ばかりなのでこれからも頑張って欲しいものです。

友人のM井は「帰るとき、手ぇ振ってくれた。」と喜んでました。

DSC_2939いろいろあって実に楽しい1日でした。

機材も見ただけで「超高性能」な感じ。

僕自身は戦闘機、戦闘ヘリ、戦車、駆逐艦、潜水艦とか大好きなんだけど「戦争」は嫌い。勘弁して欲しい。

放送されるのが8月なので楽しみですね。







 
 
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