板野ICで降りて10分くらいで到着。
境内にある樹齢千年余という大きなクスノキ。
神社を出たのが10時半くらいで「昼めしには早いんちゃう?。」とか言いながら11時前に店に到着。
頼んだのはこれ「活アオリイカ定食」2,750円とカキフライなど。
ただちょっと遅くなると「90分待ち」になるので要注意ですね。
「眺め、ええんちゃう?。」程度のことで行ったのですが、ここが物凄く良かった。
「渦の道 」というらしい。
海面から45m/だいたい15階くらいの高さということで、床に窓が開いているんだけど「対象物」が無いので高さについてはあまりピンとこない。
僕が恐怖を覚えたのは、橋のメンテナンスというか塗装のための「仮設の足場」を見た時。
そのあとほぼ来た道を引き返し鳴門ICから高速に乗ってコープ太田のパン屋さんに寄ってパンを買い高松港に4時半くらいに到着。
2017年に購入したストレートのポリッシャー。
気を良くしてプリウス全体を磨いていきます。
不可解と言えば昨日、高瀬天然温泉に行ったのですが、洗い場で「タオルが無くなる」という訳の分からない目にあいました。
今年は午年ということで金毘羅さんの神馬が大人気だったので載せておきます。
ちなみにこちらは春に行った伊勢神宮の神馬さん。
これは「神猫」ではなく、ただ神棚の下にいるトラ吉。
というわけで、今回の現場の外壁材の「残材」。
1月1日は小豆島の実家で掃除と庭木の剪定をしてきました。
実家へ行く前に 福田の葺田八幡様に初詣です。
実家で一通り中の掃除機をかけてガラクタの一部を軽トラに積み込み庭木の剪定をしました。
11時30分くらいにコトデン琴平駅に到着。
だいたい「7合目」?あたりから規制が入りキリのいいところで列を切っているようで渋滞しています。
本殿では「日本の平和」とグループラインで金毘羅さんに行ってると書き込んだため「大部小学校同級生のみんなの健康」と「家族の健康・商売繁盛」などをお願いしてきました。
ここは「日本総鎮守」という日本全部を災害やら禍から守っているという大変ありがたい神様です。
境内から300mくらいのところにある「生樹の門」。
帰途についたらちょうど来島海峡SAで12時になったのでここで昼ごはん。
「宇和島風鯛めし」というもので1600円。
ここはなかなか伊勢神宮的というか原始的というかあまり今風に手をいれてなくて歴史を感じる造りでありがたい感じです。
1月4日は温泉とか考えていたけど何もやる気が起きず、とりあえず昨日高速を300キロ以上走って全身塩まみれで真っ白けのプリウスくんを洗車。
これはうちの会社の裏にある「ポケットパーク」というもので、よく高校生なんかがいちゃつき、犬の散歩の人たちが犬の毛をここでわざわざまき散らしていくという小さな公園です。
大好きな福山君と大泉洋さん主演ですね。
友達を迎えに高松港へ来たら「陸上自衛隊」の最新艦「にほんばれ」が来てました。
飲み物とか買って8時15分くらいに高松港を出発して南国SAで「芋天」を買い須崎東ICを降りて更に40キロ、11時30分頃現地に到着。
ちょっと時間待ちをして若いお姉さんに案内されたら、なんと割と普通の「貸し切り風呂」。
そして食事。
もう35年くらい前「タウン情報 かがわ」というローカルな雑誌で「ゲリラうどん通ごっこ」というのが連載されていて(後のさぬきうどんブームの原点となったもの。)「一通り」廻っていたのですが1軒だけ「どこかわからなくてたどり着けなかった」うどん屋があり、それが「山下うどん」。
で、スタンダードなところで「かけの小とエビのかき揚げ」を頼みました。
ここはお金があるのか次々と本体と周辺の整備が進み、昔とは全く違う垢抜けた姿となっております。
席に座るとまずうどんの前にダシの入った熱い徳利が来て自分で器を取って来てと以前と作法は同じ。
長いことバイクを動かして無いのでバッテリーの保護のため無理矢理冷たい寒風の中、ソロツーリング。
駐車場に付くと「看板」が新しくなってる。