中島みゆきさん2020年頃のアルバムで「ここにいるよ」。
「何か食べようかなあ。」と思っていたら橋を渡ったところで道を間違えたらしく「これはどこへ行く道や?。」とか思っていたらたまたま着いた交差点のすぐそばにいつも行く「橋本」があったのでそこで蕎麦にしました。
そして産直「ひまわり」を過ぎて「学駅」のちょっと西側からまた吉野川を渡り今度は大窪寺から長尾に戻ってきました。
午前8時に高松の自宅を出て、高松中央ICから高速に乗り淡路南SAで一休みして、あとは一気に奈良へ向かいます。
とりあえず「東大寺」に向かいますが、めちゃくちゃ人が多い。
そういえば15年前、2011年4月に小泉淳作さんの桜の絵を見に来たときは、この広場はほぼ「無人」で正面にある銅製の八角灯篭が広場にポツンと立ってる・・という感じでした。
大仏様もやはりでかい!。
南大門は「大仏様」(だいぶつさまではなくだいぶつよう)。
東大寺を一通り見学して午後1時くらいになりお腹もすいたので「何か食べよう」となるのですが沿道のお店はすごい行列で「こりゃダメだ。」と歩いていたら奈良国立博物館の前の池に「下」へ行く道がありどうやらレストランがありそうなので降りて行ったらお店があったのでそこで昼ご飯となりました。
「神鹿」の像。
そしてやっとのことでたどりついた春日大社。
本殿に続く回廊。
地図を見ると淡路SAの近くで淡路島の北端に近い。
窓の外に海に面したテラス席もありますが僕らは「中」にしました。
淡路牛のローストビーフ丼と海鮮丼と天ぷらで2,500円。
凄い列でびっくり。
見るたびに(3回目だけど )
それから6年、東京で活躍しているやつが今回たまたま島に帰ってくるというので「ここはひとつ集まろう。」ということで同級生の女の子(当然65歳)がみんなに声をかけてくれ、これまた別の同級生の息子さんが経営している海辺のお店に集まったのでした。
マーク・グリーニー「暗殺者の奪還」㊤㊦。
先日、ちょっと小豆島の実家に帰ったら歌本があったので持って帰ってきました。
そこで「正しいラジオ体操」となるのですがNHK Eテレ朝の6時25分からの「テレビ体操」はいかがでしょうか。
自宅から1時間以上走ったので道の駅「どなり」で一休み。
ラーメンと生卵とごはんの3点セットで900円。
暖かいし天気も良くてすごく快適。
景色を見ていたら、どこからか「雅楽」が聞こえてくる。
そんなこんなでかなり遠回りになりながら塩江の道の駅に到着。
僕が使っているのはこのストレートのダブルアクションのポリッシャーなんですが、これが「重い」。
ちょっと前に9500番のコンパウンドで軽く磨いて磨き傷がほぼ無くなり、それにワックスをかけているのでけっこうヌメヌメ感が出てきました。
よりピカピカになったので、昼からはもうすぐ35歳になる愛車でソロツーリング。
「そうだ!、家を作ってやろ。」と思い
製作にあたって仕口はホゾとホゾ穴で。
ノミは45年前くらいに亡くなった父の物。
フレーム完成。
これに厚さ3センチのスタイロフォームをはめ込んでいきます。
アイジー工業の「アイジー ガルスパン15」というヤツでたぶん50年くらいは持つと思います。
手前の花壇は近所のネコのトイレとなっております。