雑賀工務店|香川県高松市を拠点に店舗や公共事業の建築・施工、不動産物件・土地探しからリフォームまでトータルにお手伝いさせて頂きます。

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おのれ卑怯なり。
2022-06-09
先週からやっている「大規模建築物の定期調査」。

やっと200枚近い写真をまとめ、図面に落とし半日かけて書類を書いて持って行ったら

「今年は書式が変わったから直してください。」とあっさり言われショックで立ち尽くす私。

そういえば確か去年も書類が変わったとかで新たにダウンロードして書き込んだ気がする。

今年は「さすがに毎年は変えないだろう。」と去年の報告書に上書きして持って行ったわけで、これがまずかった。

「やっぱり横着はあかんかなあ。」とあきらめかけたその時!。

「せっかくやからこれでええで。」と受け取ってくれるのかと思ったら「今回は防火設備だけでええんで。」ということで上書きどころか「書類そのものが違った!」のでした。

いよいよダメじゃん。

何年か前に「(建物も防火設備も防災設備も全部検査) 毎年だからよろしく!」って言ってたやん。

この理屈で言うと結論として写真は「3枚!」で済む模様。

ここ何日かの苦労はなんだったんだろう。

そんなこととはつゆ知らず防火戸とかの「防火設備」以外で火報とか非常灯なんかの「防災設備」のチェックも全数したのでそれなりにお客様の役には立ったんだけど。

結局どういうシステムか分からずじまいでなんか納得できんものがあるわ


 
 
結局はこれさ。
2022-06-07
もう1カ月半以上「カラ咳」が続き憂鬱な毎日を送っています。

「トップガン」を見に行きたいけど、周りの人に迷惑かなと自重してます。

途中CTまで撮ったけど異状はないみたい。

今までお医者さんの薬はもちろん漢方からシロップまでいろんな薬を飲んだけどさっぱり効かない。

そして今回お医者さんがくれた薬。

IMG_4062ステロイドの吸入薬です。

吸入したら口腔内に影響しないように「うがい必須」というのが禍々しい。

まだ2回吸っただけなので今のところ全然変わった様子はありません。


できるだけ早く効いてくることを祈ってます。

ステロイドと言えば10年くらい前に「痛風」になっていきなり右足の親指の付け根が腫れて激痛に苦しんだ時に注射を打った。

あの時は注射器を「見た」瞬間から効いてきたので、今回なんとかこれで咳が納まって欲しいものです。
 
忘れようとて思い出せない。
2022-06-06
今朝といっても午前2時頃、久しぶりに「金縛り」にあってなんか笑ってしまった。

昔なら恐怖に引きつるところだけど、割と冷静に「頭は起きてるけど体は寝てるんやわなあ。」と考えている自分がいる。

この「なんか乗ってくる感じ、ネコやったらいいのに」。

おりゃっ!と体を動かしたら金縛りは解除されました。

そのまま朝まで熟睡。

よくわからない咳が続いて疲れているみたいですね。

疲れていると言えば、最近物忘れが激しい。

というか記憶のどこかにあるはずなのに探し出せない。

元々、おっちょこちょいで物事を深く考えないたちなので黒歴史というか布団に頭を突っ込んで「ワーッ!」と転がり回りたいことがいっぱいなはずなのに

「これで昔何かやらかしたような気がするけど何やったっけ?」というのが最近よくあります。

タモリさんの有名なセリフで「忘れようとて思い出せない」というのがあるけどまさにそんな感じ。

昔は教科書も「画像」で覚えていて、それを読めたという私ですが、最近は好きだったはずの女の子の名前さえ忘れてしまっている始末。

トホホなんですけどこれはこれで良いこと。

なので若い人たちへ、どうせ本人さえ忘れてしまうのだから思いっきりいろいろチャレンジしようぜ!。
 
これはこれで。
2022-06-04
ユーミンがキレッキレだった頃の「DESTINY」を聴いていて思ったんだけど「緑のクウペ」って車種はなんだろう。

僕の記憶ではこれって恐らく42年以上前、70年代の終わり頃だったと思うので、その頃走っていた「クウペ」というのは実は今と違っていっぱい走ってて何かわからない。

国産ならセリカもレビンもシルビアもZもGTOも外車ならカマロもアルファスパイダーもあった頃でいすゞの117クーペさえまだ新車で売ってた頃。

ただ「緑」が謎で純正色で緑というのは少なかった気がする。

「ピカピカの窓を開けて口笛を吹く」というチャラい感じなので、一番似合うのは「ポルシェ911」かなあとは思うけど当時でも7,800万円したんちやうかなあ。

こんなこと考えてると「そらユーミンもおばあさんになるわなあ・・」と思いますね。

さて、今日は店舗の床のシート張り替え。

ある日お店に言ったら「あれっ、いつの間にかきれいになってる」というやつです。

「天気もいいし、そんなに大きくないから今日中に終わるやろなあ?。」と楽観していたのだけど「剥ぎ屋」さんが来て事態は一変!。

「むちゃくちゃにひっついとるで!」ということで今日シートを張るのは断念して下地造りに専念することにしました。


IMG_4050スクレーパーとかペッカーとかいうけど機械でまずおおまかにシートを剥いでから「手作業と機械」で残ったシートやのりの破片を取っていくわけ。

これが見ているだけでも大変で、コンクリートに強力にくっついたのりをひとつひとつ剥いでいきます。



DSC_3302しばらくやっていたんだけど全然終わる気配さえなく「こんなことしてたら夜が来る!。」というので禁断のサンダー投入。

普通なら猛烈なほこりが舞い上がり悲惨なことになるんだけど、今回はのりの粘りが残っていてあまりほこりが立たず不幸中の幸いというやつでおおごとにならずまあまあきれいになりました。


まあ現場と言うのはやってみないと分からないことばっかりで、この仕事を42年くらいやっていてもこんなものなのです。




中の荷物をまた外に出すので、明日は午前中くらいは晴れていて欲しいものですね。




 
 
大規模建築物の定期調査。
2022-06-03
昨日は早朝から大規模建築物の定期検査という仕事で一路高速を西へ。

7時前とは言えさすがにもう太陽も上がって明るいのだけど順光で光る青空に向かいながら古いユーミンの曲なんかをかけて走っていると「さぼってどこまでも行きたいなあ・・」と思いますね。

もちろんさぼることなく午前7時30分に現地に到着。

大きな店舗など不特定多数のお客さんが入る施設には定期調査が義務付けられています。

非常時の非常放送、非常灯、避難誘導灯、火災感知器などです。

それを「全数」検査していきます。

プラス「排煙窓」といって火災時にモクモクと上がる煙を天井間際の高い位置から外へ排出して避難の時間を稼ごうというものです。

最近は計算の方法によっては付けなくていいのですが「ちよっと昔」の建物には付いています。

「火事だあ!」という時、誰がこの排煙のスイッチをいちいち押すかなあ?・・・とは思うのですが、これの点検と言うのがなかなか大変で、スイッチを押すとパアっと開くものの、復旧というか閉めるのが大変。

細いワイヤーを巻いていくのですが最初はハンドルを20回くらい回してやっと1センチくらい動くというもの。

そして閉め終わるころらは地獄の重さ。

それを全部にしていくのですが10カ所くらいやると恐らく終わる頃には2000回くらい回してる計算になります。

IMG_3946屋根の上にも上がっての点検もします。



たいして難しいことでもないので誰にでも出来ることなんですけど一級建築士の資格が必要らしい。

ただひたすら面倒なので設計事務所の先生にお願いしたいのだけど、みんな「そんな面倒なことせんわ!」ということで結局は自分でやるはめになる訳ですね。

そのあと撮った結構な量の写真を使いにくいWordの書類に張り付けて報告書を書いて県に提出となります。

頑張っているでしょ?。

DSC_3300帰る途中にある高瀬のパン屋「アメリ」。

オドレィ・トトゥがいるほど世の中甘くありません。

が、買ってみたイチゴのタルトとかメロンパンは甘くて美味しい。

遠くへ行って日頃行けないパン屋さんとかに寄るのは楽しいですね。




 
 
早6月
2022-06-01
早6月となりました。

5月はいろんな所へ行きまくり、実にコロナが始まった2020年1月以来2年半ぶりに「街」にも行った。

そして何より「忙しく」なりました。

これはとってもいいこと。

やっぱりヒマなのは精神的にも人間をダメにしてしまう気がしますね。

明日は大規模建築物の定期調査(なかなかに手間がかかる)で土曜は店舗の模様替え、来週は定期報告の書類を書き再来週からは住宅の改装とやることいっぱいとなりました。

7月からは新築物件。

「トップガン」、出来たら「シンウルトラマン」も見に行かなければならないし、忙しいっていいねえ。 



 
 
ねがい。
2022-05-31
「ねがい」と言ってもB'zの曲じゃなくて僕の願いのこと。

2,3カ月前すごくヒマで「なんか難しい仕事来ないかなあ・・・。」とずっと神様にお願いしていたら本当に来ました。

先日有難いことにご契約いただいたのですが「これを実際に建てる」として考えるとやっぱり難しい。

だいたいその辺の「普通の家」は40年かけてもうだいたい「やりたいこと」はやり倒したので60歳も過ぎて新たなチャレンジといったところでしょうか。(このところずっとチャレンジが続いているけど。)

今度のは建築雑誌に掲載される(だろう)ということですので年末頃に楽しみにしていてくださいね。

11月頃にはヒマになるので次の仕事を是非お待ちしております。

これで「神様」はいる!とわかったので次は是非大儲けできるようお願いいたしましょう。

なぜなら、僕が住んでいるマンションは95年の阪神大震災の時に恐らく耐震壁ではない補助の壁ではあるけどピーっと「せん断クラック」が2本以上入りました。

結局耐震改修するお金が無くて大規模改修の際にパテで埋めて塗装しただけで終わってる。

絶対!次の南海地震には耐えられない。

そして体育館で寝るのも性格的に無理っぽい。

なので「レジリエンス住宅」というか絶対地震で倒壊せず「自宅避難」が出来る家を建てたいわけですよ。

(構想ではバイクのガソリンで発電機を回して照明と冷蔵庫を動かし庭で焚火でご飯とか、露天風呂もいいなあ。)

更になんとかしてもう一度ネコも飼いたいなあ。

といったところです。

ところで続きで・・香川出身の代議士で東大を出て更に(確か)大蔵官僚と僕らなんかとは桁違いに物凄く頭はいいはずなのに最初に入る党を間違って以来ずっと鳴かず飛ばずのタマキンこと玉木さん。

この度何にもしない岸田首相を揶揄して「検討使」と名付けたそうな。

やればできるじゃないですか
 
 
苦難の果て徳島 四季美谷温泉。
2022-05-30
先週の金曜日に友達から「徳島の山奥に「未来コンビニ」と言うのが出来たらしいから見に行こうぜ」と連絡があったので昨日の日曜日に行ってみることにしました。

IMG_3800と、同時に「四季美谷温泉」というのもある。」ということなので「まずそこで昼ごはんと温泉かな。」ということで高松港を9時10分に出発。

←たまたま居た掃海母艦 うらが かなんか。


パイオニアのNAVIさんは「未来コンビニなら高知南国ICからで150キロ」「美谷温泉は国道193号線をひたすら南へ101キロ」とのことなのでとりあえず「国道193号線 塩江街道」を南へ走り始めて5分。

友達が「フェリーに携帯電話忘れた!」と言うのでUターン。

幸い船は出ていなかったので無事回収できました。

回収できなかったら1日「ドンヨリ」ですからね。

これはこれで良かった。

そして僕は僕で車にガソリンを入れるのを忘れていてちょっと遠回りになるけど給油していたら10時の時点でまだ新空港通り鹿角(かのつの)あたりで高松市内からさえ出ていないという段取りの悪さ。

そのまま南へ走り塩江を通り越して脇町に着いて吉野川を渡って左折して美馬市の庁舎の前で11時くらい。

当初NAVIの予定到着時間は11時50分くらいだったのにきっちり1時間遅れて12時48分になってました。

そこからちょっと東へ走って右折して南に向かうのですが、徳島の偉人「後藤田正治さん」のカラー写真入り派手な顕彰碑から2キロくらいは2車線でまだ良かった。

IMG_3803そこからは幅4mあるかないかのぐにゃぐにゃの山道が延々と続きます。

それでも落石と倒木とかで凹みまくってはいるけどガードレールがあり舗装はされているだけマシといえばマシな感じ。 





IMG_3801グイグイ高度を上げていき最初の峠は腕時計の高度計で700mくらい、そして激しく下ってまたグイグイ登って次の峠は約1000m。


もう自分たちがどこにいるのか分からない。



1653817241633天気がいいのはいいけど「木漏れ日」の道と言うのはめちゃくちゃ走りにくい。

しかもこんなクソ山道なのにどこから来るのか5分に1台くらい対向車が来るし、峠のてっぺんあたりの本当に何にもないところにいきなり車でいっぱいの「カフェ」があったりしてびっくりさ!。



IMG_3807道路が狭いのは仕方ないけど、そこかしこに「落石」があり鋭く硬そうな面を上にして転がっているのでこんなところでパンクしないようによけながら走るから余計に疲れるわけです。



ブレーキ、アクセル、ブレーキ、アクセルと細かく踏んでいたら生まれて初めて向う脛がつりそうになりました。






IMG_3808こんな道を2時間、約55キロ走って午後1時前に「四季美谷温泉」に到着。

ナビ、まあまあ正確。

ほんと何にもないところに「忽然」と姿を現す感じ。

「四国のチベット」と言われているそうですけど納得ですねえ。

ここに比べれば「秘境 祖谷」なんか「大都会」です。


IMG_3814「もう1時やからメシにしようぜ。」とレストランへ。

ここはジビエ料理が売りらしい。




最初徳島だし無難な「天ぷらそば」にしようかと思っていたけど、友達の「せっかく来たんやからジビエ食べよう。」で僕は「鹿肉カレー」にしました。

どうも僕は「ジビエ」というのが信用できず「ジビエ」→「わけのわからない寄生虫」→「皮膚の下を這いまわる虫」というイメージなので、出来る限り「煮込んだもの」にした訳です。

まあ、カレーはやや甘めで鹿の肉はやや弾力のある感じでした。

やっぱり普通に牛とか豚とかがいいかなあ。

友達は「鹿丼」と「鹿サラミ」を食べてました。



IMG_3809そのあと入った温泉は露天風呂こそ無かったけど火山の無い四国にしては珍しく硫黄の香りはするし、ややヌルヌル系で凄く良かったです。

700円と安いしシャンプーはいい匂い。




IMG_3810泉質で言えば四国最高!と言っていいと思います。

もっと近ければ・・・。






IMG_3815←こんな超山奥なのにお客さん、たくさん。

全部「徳島」ナンバー。

徳島市内からでも確実に2時間はかかるはずなので皆さん熱心だなあと思いました。

この時点で既に2時過ぎ。

さて本来の目的の「未来コンビニ」に行こうかとナビをセットしたらそこからなんと50キロ!も先。

だめじゃん。

ルートは更にそこからべふ峡、アンパンマンミュージアムを経て南国ICまで行って高知道経由で高松着は軽く6時を過ぎるので断念。

ここで初めて「剣山の東にいる」ことが判明。

来た道は過酷過ぎるので50キロ以上遠回りだけど、あっさり小松島の方へ降りることにしました。


IMG_3818長安口ダム、紅葉川温泉、道の駅鷲の里、わじきを経て北へ向かい徳島市内へ。

吉野川河口に最近出来たらしい高速を通って高松へ帰ってきました。



吉野川を渡ってすぐの分岐は「高松」へ帰ろうとすると「淡路・神戸方面」に行かないといけないという鬼畜な構造。(なぜか「高松方面」という記載は無し)

もちろん「松山方面」に曲がったので「藍住」で一度降りる羽目になりました。

高松港に5時30頃到着。

わざわざ遠くまで行って30分でご飯を食べ、20分温泉に入って結局本来の目的の「未来コンビニ」は見られず、ただ行って帰ってきた「だけ」という1日でした。

その割に走行距離はたったの250キロ。

さすがのプリウスもめちゃくちゃな山道で20キロ/リットルを切ってました。

そして友達は今度は温泉のレストランに帽子を忘れてきた。

まあ楽しかったけどね。














 
 
有能!!
2022-05-28
最近「有能」だなあと思った人と人達。

①知床の沈没した船を拾い上げた人達。

海面下120m、12気圧?の深さまで潜って作業するなんて凄いと思いませんか。

飽和潜水とかで前もって圧力をかけておもむろに深海へ出ていく。

めちゃくちゃ体に悪そうだけど機材も必要だし日本にそんなこと出来る会社があるというのが頼もしいですね。

帰ってくる途中更に深いところへ落としてしまったけど、1日で、今度はロボットで拾い上げてきました。

本当に有能ですよね。

そういえば以前太平洋のホントの深海からロケットエンジンを回収した人たちもいましたね。

②山口の町役場が間違って振り込んだ4630万円のほとんどを奪還した弁護士の先生。

いろいろな手を使ったらしいけど凄いじゃないですか。

ドラマに出来そう。

昔読んだ「百万ドルを取り返せ!」という小説を思い出しました。

痛快ですね。

まあ、元はと言えば町役場の無能の極みのせいではありますけど。

思いっきり報酬を吹っかけて欲しいものです。

そこで今やっている予算委員会の話なんですけど、岸田首相って減税で親でも殺されたのかと思うくらいに頑なに「消費税減税」を拒んでいるけど何でだろう?。

各所に「補助金」で対応するらしいけど、そのたびに「事務費」やら「印刷費」とかで莫大なお金が失われて、または「中抜き」されてしまうのを先のコロナの各補助金で国民が知ってしまったのは首相からすれば痛いですよね。

(その補助金のせいで赤字病院は軒並み黒字に、石油大手は空前の黒字と訳わからない。)

その辺からの圧力かなあと下衆な僕は思ってしまします。

最近、一部を除いて野党も以前よりはだいぶんマシになってきました。

国会中継はホント面白いのでみんな聞こう!。

 
 
咳喘息は苦しい。
2022-05-27
元々気管支が弱かったらしいのですが今から26年前、35歳の頃から発症した「咳喘息」で年に2カ月から3カ月くらい「ケホケホ」と空咳が止まらない。

特に世間に新型コロナが蔓延し始めてから実に「調子悪い」です。

みんながピリピリしている中咳き込んでいるのは「感じ悪いよなあ・・・。」と自分でも思っています。

もちろん耳鼻咽喉科、内科にも行ってありとあらゆる薬を飲んでみたけどなぜか「全然効かない」わけです。

あの治療のための「吸入器」で咳き込みまくるのだから話にならない。

IMG_3796結局あきらめて「漢方薬」の龍角散を飲んでいるのですが、これもほとんど効かない。

「気休め」とはこういうことだと、毎回思うのでした。


以前、肺に穴が空いて入院していた人に聞くと「息ができんのは、ほんまに死にそうになるくらいしんどいで。」というので最悪の事態を想像するだけでビビるわけです。

そして散々苦しんだある日ふと何かの拍子に「あれっ?咳が出てない。」ということに気づくわけですね。



 
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