壇ノ浦PAできのう遠目に見た関門橋を間近で見ることが出来ます。
ラッキーなことに道の駅から2キロくらい。
あっさりと「天ざる蕎麦」を食べたんですけど、(左下)湯呑に薄い黄色の液体が入っているので「お茶」だろうと最後に飲んだらなんと「天つゆ」だった。
そんなこんなで2時54分に黒川温泉に到着。
宿は2年前に泊まったところ。
温泉は2カ所に入らせてもらいました。
帰ってきてお食事。
かけ流しの露天風呂。
それでもいつもより早く朝の7時30分に自宅を出て一路西へ。
250キロくらい走って昼頃に岩国の「白ヘビ神社」に到着。
生きている「白ヘビ」。
海鮮丼と「フグ汁」。
関門海峡は想像していたよりずっと狭く、船はゆっくり走ると舵に揚力が発生しなくなるので効かなくなるらしい。
「う~ん、これがあれかあ・・・。」という感じ。
最近もだいぶ黄色っぽくなってきたので思い切って?「ウレタン塗装」することにしました。
現況はこんな感じ。
丁寧にマスキング。
まずマニュアルとおり400番のペーパーでごしごし研磨します。
端の方も念入りに。
ウレタンが窓や塗装面に付くと面倒なのでこれも念入りにマスキングします。
シリコンオフでゴミと油分を拭き取り準備完了。
液が安定するまで10分、1回目はさっと。
20分くらい経ってマスキング撤去。
朝の7時40分くらいに高松港に着いたら雨が降ってるのに既にすごい行列。
ハヤカワ文庫 マーク・グリーニー著
一応、さっと洗ってワックスを掛けたけどもう一つピリッとしない。
時間は同じ1時間だけど日頃見慣れた風景でないので変な感じ。
出発と到着の時に流れる音楽が高松の「イオンシネマ」で流れていた塵芥センターのCMみたいでおかしかった。
やっぱり小豆島の風景はきれいやなあ・・・。
これは今は亡き「小豆島高校」へ向かう道。
内海から山道を登ること13キロくらい。
そして大部へ下る道。
当時は「サーキットの狼」今でいうと「頭文字D」な感じ。
付属のアンカーは直径12mm4本で95mm埋め込むというけっこう大きなもの。
穴を開けていてタイルを割ってもダメなので「タイルの目地内」で位置を決めていきます。
オールアンカーを打ち込んだところ。
あとは乗っけてボルトを締めるだけ。
1時間で終わったので約2カ月ぶりに愛車のゼファー750で走ってきました。