雑賀工務店|香川県高松市を拠点に店舗や公共事業の建築・施工、不動産物件・土地探しからリフォームまでトータルにお手伝いさせて頂きます。

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トヨタ アクア。
2018-02-23
キズがついて入院した愛車プリウスくんの代車に「アクア」が来ました。

2018_02230004感想ですが「なんか乗り心地が悪い」。

路面の凹凸を忠実に拾うのでずーっと上下左右に揺れている。


これならうちのスズキアルトちゃんの方が乗り心地は快適。


最近のFitとか他のコンパクトカーに乗った事無いのでわからにいけど最近のコンパクトカーってこんな感じなの?。

外に出て横から見てみるとFFのセオリー通り車体の4隅にタイヤを置いているので車体サイズのわりにはホイールベースは長くトレッドも広いのにねえ。

同じくツーリングパッケージのサスなので「乗り心地が固い」と言われる僕のプリウスでもこれよりは遥かにマシな気がする。

歳取ったせいか車の乗り心地は「滑らか」なのがいい。

クラウンでも「ゴトン」とかタイヤの太さを感じる部分はあるけど、フラットライドという点ではいいよねえ。

そしてアクアは「狭い」というか妙な圧迫感がある。

フロントスクリーンが寝ててインテリアが「まっ黒」なせいかなあ。

プリウスくん、早く帰って来て~。

*今日はピョンチャンオリンピックの「女子フィギュアスケート フリー」を事務所で女の子と「見て」いました。

僕の携帯で「TVが見られる!!!」ことがわかったからです。(早く気づけよという話ですが)

ザギトワちゃんもメドベージェワちゃんもすごくきれいですごく良かった。

見ていて「メドベージェワちゃんが勝った!」と思ったけど(たぶんご本人も・・・)二人のフリーの点数は全く同じ。

SPの点が勝負を左右しました。

オリンピックは特別ですねえ。 

そしてやっぱり女子フィギュアは冬季オリンピックの華ですねえ。

1月は「寒い寒い」と言ってる間に終わり2月は「オリンピック、オリンピック・・・」と言ってる間に終わるのでした。 









 
 
春の予感。
2018-02-22
月中旬からつい先日までの厳しい寒さが少し緩んで暖かいですね。

何に「春」を一番感じるかというと「なんか眠い」。

割と真冬は早朝でもキリッと目が覚めるんだけど、ここ何日かはなんか眠い。

夜は夜でオリンピックも面白いし見ていたいんだけど11時半を過ぎると猛烈に眠い。

という訳で「眠いので春が近い」と実感する僕なのでした。

ただ事務所の女子は「いつも眠いで」ということでお母さんはいつもハードワーク気味なのかもね。

DSC_1987ところで僕の愛車プリウス30.

なんと同僚の軽トラの積み荷の木材が当たりドアが凹んでしまった。

ここ8年くらい「かすり」もしていなかったのでショック。

さっそくディーラーに修理に出したけど、こんな小さな傷でも10日くらいかかるらしい。

哀しい。

代車にアクアが来たけど、すっごく小さく感じる。

やっぱりプリウスがいいわ。

 
 
南あわじ「若人の広場公園」の続き。
2018-02-21
昨日はほぼ一日、今月終わった公共工事の書類集めに奔走してました。

なかなか書類の種類を言ってもわかりにくいので各事業所を廻っていたわけです。

西へ東へ走っていたらこの狭い高松の中で100キロ近く走ってたもんね。

さて昨日の続きです。

南あわじの「若人の広場公園」。

中には本郷 新の戦没学生記念像「わだつみのこえ」というブロンズ像があります。

平和への祈りを込め反戦、平和の象徴らしいです。

わりとちっちゃい。


DSC_1971管理棟内部。

がら~んとした感じで愛想無し。

ただ安藤さんほどの洞窟感?は無くてスーパーの立体駐車場みたいな感じかな。

展示物もあまり無くて何がしたいのかわからない。

人が寄り付かないのもわかる気がする。









DSC_1982管理棟の屋上から例の「記念塔」を見たところ。

青空に日の丸が美しいです。















DSC_1975高さ25m位の記念塔。

近寄ってよくみると網目のような模様が地味に入っており見た目よりは凝ってる。

すっごいシャープに出来ていて現場監督も仮枠大工も左官も泣いただろうなあ。

と、いう気がした。

基部にはガスで燃えている火があって「永遠の灯」というらしい。

今、こんなにのん気に過ごせているのも先人たちの犠牲と苦労と努力の上に成り立っているのを忘れてはいけません。





DSC_1976その塔の手前にある、たぶんこれはオリジナルのままの碑文。

若人よ 不純の劫火を消せ

若人よ 不屈の理念を燃やせ

若人はここに巨歩を発するのだ

・・・いいこと書いてありますね。

僕らが子供の頃は先生も戦争に行ったり学徒動員に行ってたりして、授業の合間のその話はすごく面白かった。

南の島へ輸送機で運ばれる様子とか海辺のジャングルはけっこう楽しいとか、学徒動員も女の子ばっかりで雀を捕まえて食べたいのだけどまず「捕まらない」とかね。

こういう所へ来ると悲壮感でどんよりするけど、その時代の人はそれなりに受け止めてしっかり生きていたはず。

僕もその時代に生まれていたらやっぱり愛する人やこの国を守るために戦ったと思います。

まあ、今の時代はもう素人が手を出せるような簡単な兵器なんか無いので男子の心得としては銃のセーフティの外し方くらいを知っておけばいいと思いますよ。

百田尚樹さんの言う「軍靴の音が聞こえる」という幻聴に悩む方も病院代以外はそんなに心配ばかりしなくていいということです。


DSC_1980鳴門大橋もよく見えます。

ここは眺めが抜群にいいのでお勧めですね。



そして福良港。

DSC_1968いま鳴門の渦潮が大きいのか観潮船は人で一杯。

上部デッキに人がぎゅうぎゅうで乗っているのを見るとトップヘビーでひっくり返りそう。

まあそういう風にはならないように考えられていますけどね。

しかもこれ

「淡路島島民はただ」という太っ腹なもの。

これも南あわじ市に限らず「全島」というのがすごい。

大人2,000円なのでけっこうな額になると思う。

小豆島出身として見る淡路島は全てがあか抜けていて素晴らしい。

全体に「街」だし賑やかだし道も土地も広い。

小豆島がやや勝っている点があるとすれば山が高いことくらい。

いいなあ~。

としうわけで淡路島は面白い。

温泉に入れなかったのが残念だけどまた行こう。







 
 
南あわじの「アレ」は若人の広場公園だった・・・。
2018-02-20
昨日の続きです。

鳴門大橋を鳴門から淡路に向かって走っていると遥か向こうの2時から3時の方向に「なんか尖った尖塔」のようなものが見えます。

長い事「あれはなんやろ?」と思っていたのですが、それもだいぶ前に丹下健三さんが設計した学徒動員で亡くなった方々の慰霊碑らしい・・・というのを何かで読みました。

しかも誰も来ないので打ち捨てられて廃墟になっているらしい。

哀しい話じゃありませんか。

「いつか行ってみよう」とずーっと思っていたのですがたまたま今回南淡路に来られたので行ってみることにしました。

スマホで調べると「若人の広場公園」というらしい。

道の駅「福良」でマグロの漬丼を食べていざ出発。

といってもわずか10分もかからず着いてしまう。

若人の広場公園表前述のように「打ち捨てられた廃墟」を想像していたんだけど、近づいてみると

「???なんかやけにキレイ」。

パンフレットを読むとごく最近大規模な再整備工事を行って周辺も大整備したらしい。

で「ほぼ新築!」になっていたのでしたぁ!!!。

これがいいのか悪いのかわからないけど数十年の歴史の重みなんて全く感じませ~ん。

DSC_1972中のヴォールトなんかはこれもたぶんだけど新造?したようだけどそれも含めてめちゃくちゃお金かけて改修してます。

たぶん丹下事務所監修なんだろうなあ。

建て替え以上にお金かけてと思う。

・・・今日は疲れたのでつづく・・・、








 
 
祝!羽生君。
2018-02-19
羽生弓弦君がピョンチャンオリンピックで金メダルをとったということで羽生君ゆかりの南あわじの「諭鶴羽神社」へ行ってきましたよ。

(というのもここ1カ月寒さと雪で香川に閉じ込められていたのでなんかストレスが溜まってる。

天気もいいのでいつもの友人と「どこか行こうぜ!」という話になり、「だけど高知、岡山の湯の郷とか雪の可能性のあるところは行きたくない。かと言って高松から西は散々行ったし・・・。

それで東しかも「二人では初めて」の淡路島へ行ってみよう。ならきのうTVで見た「諭鶴羽神社」がええんちゃう?。ということを日曜の朝、待ち合わせした高松港でその場で決めたわけです。)

しかも南あわじには「アレ」がある。(後述)

途中「スーパーカーでこんなに遅く走れるんだ」というランボルギーニを抜いたりしながらも淡路島は近いのですぐ到着。

それから途中道を間違えながらもぐるっと島の南に廻り「諭鶴羽神社」の登り口にたどり着いたのは良いけれどそれからが大変。

道中、友人が「道が狭いって書いてあるで」と言ってたけどそれは本当で狭い所だと道幅は2mあるかどうか。

要はミカン畑の中の農道なので「軽トラ」専用道路。

しかも最悪なのが「待避所」が全くない。

しかも標高2m~600mくらいまで約4キロくらいあって「帰ること」を考えるとすでに憂鬱です。

DSC_1960しばらく走って途中、クソとろいバイクの兄ちゃん、たまたまいい場所で1台のアルファードとすれ違ったただけで駐車場に到着。

意外に広い駐車場。

驚くことにすでに5,6台いてめまいがする。

そのへんに入る人に聞いたらやっぱり来た道を帰らなくてはならないみたい。

まあ気を取り直して参拝いたします。

「羽生君金メダル本当におめでとうございます。そして僕らが無事帰れますように・・・」。




DSC_1964お社はこんな感じです。

羽生君もよくここまで来たもんだ。

素晴らしい。












ゆづるは神社宮司さんに御朱印もいただきましたよ。

ここの宮司さんも巫女さんも、ほんとうにいい方でした。

実はいつもの「お出かけスケッチブック」に御朱印をいただいたのですがスケッチブックがざらざらのため印の映りがやや薄くなりました。

僕はそれで十分だったのに、わざわざ別の紙に押していたのまでいただきました。

高松から来たことを告げたらご丁寧にねぎらっていただき恐縮の極みでした。

霊験あらたか、いいことありそうです。


さて、それから友人と気合を入れなおして下山。

同じことをみんな考えていたようで3台連なった先頭になってしまう。

全部で5台くらいすれ違ったけど、登る車、降りる車、みんなで誘導しあい車にキズを付けることも無く「わりとあっさり」降りてこられました。

これも神様のご加護のおかげですね。

ちなみにここ25年くらいいろいろ行った中で1番の狭路でした。

普通に考えると巾1740くらいのプリウスでMAXでしょう。

やはり軽トラ、できたらモトクロッサーか徒歩がベストな道です。

バックに自信のない方、車の左側をガードレール3センチまで寄せられない方、レンタカーとか慣れていない車の方にはまずお勧めできません。

神戸へ行きましょう。

ちなみに今まで「最悪」だったのは愛媛東温市の白糸の滝への道。

これはプリウスのトレッド+20㎝ くらいしかない激狭道で「畑へ落ちそう」で大変でした。

次は石鎚から西条へ降りる荒れ果てた道。

穴吹から神山温泉へ抜ける林道。

それから四国カルストから西へ降りる道もなんか変な道をナビが選んでしまい散々でしたね。

ただ、そういうのはすごく覚えているので思い出としては楽しいと言えば楽しいかな。

・・・続く。

「アレ」のお話です。




















 
 
事務所にて・・・男子フィギュア フリー編。
2018-02-17
今日の午後2時過ぎくらい?。

事務所でピョンチャンオリンピックの「男子フィギュアスケート フリー」を僕と女の子の3人で手に汗を握り固唾をのんでNHKのラジオを聞いていました。

TVが無いので片方でネット配信のライブ映像を流していたけどラジオより1分くらい遅れている。

そしていよいよ羽生君の登場。

大歓声と緊張。

長い長い長い4分半。

演技が終わった瞬間3人で「やったー!!!。絶対勝ったわ!!!」と拍手とバンザイで盛り上がりました。

結果317.85点とぶっちぎりで優勝。

宇野君も2位で銀メダル。

日本人選手の1,2フィニッシュだあ!!。

バカみたいだけど3人で泣きながら拍手しまくり大変感動しました。

羽生くん、ケガからいきなり復帰して優勝。

並大抵の苦労じゃなかったはず。

もう言葉がありませんね。

「絶対王者」以外の言葉が浮かばない。

やっぱりとても素晴らしい。

そして泣いている羽生君を見てまたこちらもまた涙涙という展開。

リアルタイムで感動できて本当に本当に良かった。

(これは仕事さぼってるのじゃなく「ちゃんと感動する!」という仕事よりはるかに生きていくことに対して大切な事なんですよ。)

来週も頑張ろう。




 
 
セカンドオピニオン。
2018-02-16
きのう、ある建物を設計事務所に設計してもらったけど、いざ建てようとすると予算が大幅にオーバーしてしまいなんとかならないでしょうか?という相談を受けました。

僕の感覚でも「このくらいの規模でこういう構造だと、だいたいこのくらい」というのがあって、それと比べてもめちゃくちゃ高い。


「まあ仕様が高級すぎるというか、予算に対してスペックが高すぎる。設計事務所を切って「だいたいのイメージはそのままに仕様を変えたらどうですか」とご提案させていただきました。(著作権とか権利関係はそちらで解決してね)


設計事務所で時々問題になるのが、お客さんの意向を無視して「作品」を作りたがるヤツがいることです。


これはめんどい。


しかも「設計監理料」は事務所で図面を書くのに比べたらはるかに楽だし(儲かる)それは建物の価格に比例するので設計事務所も簡単にはあきらめない。


お金を出すのは施主なので、いい面の皮ですね。


ぼくなんか18の時に(驚くことに実に40年前)コルビジュエとかミースとか始まり日本のモダニズムまで見渡して「自分が思いつく程度のことはとっくの昔に誰かやっている」とショックを受け「建築家」は断念。(超高層の揺れに対して「初めから壁に切れ目を入れたらええやん」とか思っていたらそれもとっくの昔に実現していた・・・等々。)

なのであんまり意匠とかこだわりが無い。

というわけで建築関係で困ったときは僕みたいにたいしてこだわりのない人間に聞いてみるのもいいかも知れませんよ。

建築のセカンドオピニオンというヤツですね。

 
 
今日は暖かだった・・・けど
2018-02-15
今日はぬくくて良かった~。

やっぱたまにはこうでないとね。

このところ気になっているのが愛車「ゼファー750」。

「去年!!」の12月25日以来もう2か月近くエンジンをかけていない。

買ってもうすぐ27年になるけどこんなに長くエンジンを動かしてないのは初めて。

たいてい2週間に1回は動かしていました。

4気筒あると必ずどこかの気筒はバルブが開いているのでシリンダーの中の状態も心配なんですよね。

・・・といろいろ考えつつ忙しく仕事をしているわけだけど、その中で今日はごく小さな公共工事?の見積もりを出したら

「封をしてハンを押して来い」と突っ返された。

説明を読んでなかった僕も悪いので「もう辞退してもええか」・・・とも思ったけど業者の方にはせっかく見積もりしていただいたので持ち帰り明日提出することにしました。

こんな面倒なのはそもそも何年か前、ある施設が予定価格を業者に漏らして警察沙汰になったからやん。

うちは清廉潔白、全然関係無いのにね。

見積もりも1千万円以下くらいならメールで十分やろと僕は思うんですけどね。

ただ、やってる人たちはそれしか見えてないから満足なんだろうけど、こういう時代遅れなまるっきり無駄な細かいことをやっているうちに道路交通法云々で取り残された自動運転技術とか航空法が云々でこれも取り残されたドローンとか、万が一の責任とかでこれまた取り残された医療関係とか・・・日本ってどんどん遅れていってるというか国力を失っている気ががしますね。





 
 
帰れないかも・・・な話。
2018-02-14
久しぶりの五色台の帰り。

DSC_1949気が向いて「鬼無」へ降りようとハンドルを切ったらいきなり雪道。

それまでは全然ドライだったのに・・・。

ずーっと走って来て、ここだけこんな感じでした。

妙に軽いハンドルが気持ち悪い。

狭くて引き返すこともできずそろーっと走るわけだけど、向こうのカーブを廻ったらまた完全ドライでほっとしました。

こんなに寒いとノラ猫とかカラスとか鳩やすずめなどの野生動物も大変よね。

ペンキやモルタルも乾かない。

いろいろ思うけどやっぱり暑くても夏の方がまだマシかなあ。


今日は2月の14日で「早くも」2月が半分終わってしまった。

そしてオリンピックも6日めらしい。

いくらなんでも早すぎ!。

 
 
うれしい話。
2018-02-13
11月からやっていた小学校の体育館を改装する工事も先月終わり面倒な書類を整備しています。

そんな中、その小学校からご招待があり今朝早くから「体育館改修記念式典」というのにに行ってきました。

天井の落下防止ネットと水銀灯から交換したLEDの照明、たまたま足場を設置したので新調した緞帳のお披露目です。

この「緞帳の新調」は元はと言えば僕が「ほこりだらけの緞帳を掃除しようと思ったけど古すぎて触れない。(高い位置なので掃除もできない)せっかく高価な足場を作ったのでこの際換えてみたらいかがでしょうか?。」と思い付きで提案したのが発端であれよあれよという間に「新調」が決まったといういきさつがあります。

3か月ぶりに使えるようになった体育館に全校生徒が集まり、校長先生やPTA会長の挨拶があり僕も紹介していただきました。

別にどうってことはしていないので大変恐縮しましたが喜んでいただいて大変うれしかったです。

PTA会長の話によるとPTAのバザーからの売り上げも寄付されたそうで本来の教育委員会からの予算も含めて「総力戦」だったようです。

同席していた「緞帳屋」の女性に「こういうのいつもやるもんなん?」と聞いてみたら「緞帳はするけどな。」と言っていたのでまあ納得です。

かかわった業者みんなを代表して御礼申し上げる次第でございます。

終わりの方で挨拶されていた児童代表の女の子もめちゃくちゃ賢そうで僕らのようにボーっと過ごしていた小学生時代とはさすがに全然違うなあと感動さえしました。

とにかく無事に終わり更に喜んでいただいてこの仕事をしていても「たまには」いいこともあるなあと思った朝でした。

DSC_1945先週の土曜の朝、ふと見るとスピーカーの「上」だけたまたま掃除していなかったので8尺の脚立を倉庫から運んで拭き掃除。

遠くからだとけっこう見える。

(ここがちょうど足場の「下」で一度拭こうとしたけど手が届かず下手に掃くと新調したばかりの緞帳にほこりが飛びそうだったのでやめておいたのでした。)

手が届くギリギリだったけど拭いてて良かった。

ここだけほこりだらけだとそれこそ「画竜点睛を欠く」ですからね。




先週の土曜の朝、ふと見るとスピーカーの「上」だけたまたま掃除していなかったので8尺の脚立を倉庫から運んで拭き掃除。

遠くからだとけっこう見える。

(ここがちょうど足場の「下」で一度拭こうとしたけど手が届かず下手に掃くと新調したばかりの緞帳にほこりが飛びそうだったのでやめておいたのでした。)

手が届くギリギリだったけど拭いてて良かった。

ここだけほこりだらけだとそれこそ「画竜点睛を欠く」ですからね。



 
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