その前に、思ったより早く西条についてしまったのでこれも久しぶりに石鎚神社に寄ってみました。
本職のお相撲さんが来ていて「赤ちゃん相撲」をやっていたのでした。
そしてちょっと引き返して国道194号線を南に走って「道の駅 木の香」へ。
それでも時々集落があったりします。
「これがそれかあ。」
久々に訪れた「香川県立東山魁夷美術館」。
巨匠 谷口吉生さん設計です。
平山郁夫「せとうちの風景を描く」展のパンフレット。
そして「次」に見たいのはこれ。
さて「ラブレター」といえばこれ。
先日交換したヘルメットスピーカーの「試運転」をするために愛車ゼファー750でその辺を走ってきました。
道の駅「ながお」で焼き芋を買って大窪寺の下を抜け五名ダムの南から白鳥へ。
前回は去年2025年の5月4日で65,623Km。
そして2026年4月29日で66,643Km。
オイルは恒例「カストロールの10W-40。」
そしたら北隣の県民ホールの裏に派手なトラック。
そして目的の「極・写美」展。
「写真」に見えますが本当に「描いて」います。
看板に使われているこの絵が美術館の中でも一番人気だそうです。
右は1983年に買ったイラストレーター斎藤雅緒さんの「スーパーリアルイラストレーション」というこれも写真か絵かわからない超絶技巧の本です。
今日(月曜)は小豆島で打ち合わせ。
このところ高知市内が多かったので久しぶりに中土佐の「黒潮本陣」へ行くことにしました。
実際、カツオを食べたのは同じ敷地内の「黒潮工房」。
これでたぶん1500円くらいとリーズナブル。
相変わらずいい感じ。
フロントで受付して温泉へ。
高知ICを降りて10分くらいで到着。
「土佐一宮」と書かれた大きな扁額。
神社の裏手にあった巨大なヒノキ?かな。
中島みゆきさん2020年頃のアルバムで「ここにいるよ」。
「何か食べようかなあ。」と思っていたら橋を渡ったところで道を間違えたらしく「これはどこへ行く道や?。」とか思っていたらたまたま着いた交差点のすぐそばにいつも行く「橋本」があったのでそこで蕎麦にしました。
そして産直「ひまわり」を過ぎて「学駅」のちょっと西側からまた吉野川を渡り今度は大窪寺から長尾に戻ってきました。
午前8時に高松の自宅を出て、高松中央ICから高速に乗り淡路南SAで一休みして、あとは一気に奈良へ向かいます。
とりあえず「東大寺」に向かいますが、めちゃくちゃ人が多い。
そういえば15年前、2011年4月に小泉淳作さんの桜の絵を見に来たときは、この広場はほぼ「無人」で正面にある銅製の八角灯篭が広場にポツンと立ってる・・という感じでした。
大仏様もやはりでかい!。
南大門は「大仏様」(だいぶつさまではなくだいぶつよう)。
東大寺を一通り見学して午後1時くらいになりお腹もすいたので「何か食べよう」となるのですが沿道のお店はすごい行列で「こりゃダメだ。」と歩いていたら奈良国立博物館の前の池に「下」へ行く道がありどうやらレストランがありそうなので降りて行ったらお店があったのでそこで昼ご飯となりました。
「神鹿」の像。
そしてやっとのことでたどりついた春日大社。
本殿に続く回廊。
地図を見ると淡路SAの近くで淡路島の北端に近い。
窓の外に海に面したテラス席もありますが僕らは「中」にしました。
淡路牛のローストビーフ丼と海鮮丼と天ぷらで2,500円。
凄い列でびっくり。
見るたびに(3回目だけど )